5月21日(土)昼の回より。
・・ぐるぐるしました。しばらくゆっくり考えます。楽しかった!!
・久しぶりのプラフォ&ゲストのみなさん、たのしかったです。
オカヨウヘイより:時間をかけて、ゆっくりと心に留まる何かがあれば幸いでございます。
・・小劇場を観るようになったのはまだ最近、「面白い役者、みっけ!」と思ったのが(安藤)理樹さんでした。それから小劇場好きになりました。
・オムニバスかとみていたら、ラスト、つながっていたかあ〜、面白かった、ハマカワさんが何とも!!
オカヨウヘイより:私も安藤君を観て、この世界に足を踏み入れました。ハマカワさん人気ですね。
・すごくたっぷり観た感じがあります。
オカヨウヘイより:実際問題として、日々ランニングタイムが延び続けていたのが悩みでした。
・声を張ってる池亀さんを初めて見たので新鮮でした。
オカヨウヘイより:私も初めて観ました。
・コントだということで笑えるだけのものだったらどうだろうと思っていたが、しっかりストーリー性も有ったし、全体を通して一本の芝居を観る様に楽しめた。
オカヨウヘイより:ただ笑えるだけのものでも納得させられたら一番良いのだと思ってはいるのですが。
・ラフな気分にさせておいて、エンディングの〆め方がGood。
オカヨウヘイより:タダでは終わらせたくなかったので。
・・長いよ〜あきるよ〜。女の子2人の部屋いらない絶対!
・めがねの方イケメン。舞台にイケメンがいるとドキドキ。でも、舞台を下りると勘違いなんです。演劇ってそういうものですよね。
オカヨウヘイより:このシーンに関しては本当に割れてるのでどちらが正解か正直わかりません。演劇って、そういうものです。後半は本人に見せたくないですね・・・。
・ハマちゃん(ハマカワさん)がなっちゃん(堀さん)をさすのが良かった。
オカヨウヘイより:あのシーン、暗いんで分かりづらいかと思いますが、刺した後首を絞めているんですね。ネクタイで。つまり・・・。
・SFっぽい題材が不自然じゃなくて非日常なのかなーという中に日常がある、マンネリの美学っぽい部分も押さえている所が好きでした
オカヨウヘイより:むしろリアルによってみたつもりだったんですが(トゲムはSFですが)、私は他人の日常を自分にとっての非日常だと思ってるんでその辺の感じ方なのかなと思いますが如何でしょうか。
・・バラバラに見えてた話がつながっていくのが面白かったです
・細かい部分まで見逃せず楽しめました
オカヨウヘイより:何か発見はありましたでしょうか。
・・ハマカワさんの顔の動きがおもしろい。
・(池亀)三太氏の大家さん、すごいオバちゃんらしかった!
・志水さんのラブラブぶりは見てて気持ちよかった!
オカヨウヘイより:あれも顔芸なんですかね。池亀君とは「あまりオバちゃんぽくならないように」と話し合ってたんですが(退場後のコウジのセリフを活かす為)回を追う毎にどんどんオバちゃんでしたね。志水さんのラブラブぶりは、私は観ててイラッとする派です。勿論狙ってるんですけど。
・池亀さんてエノキっぽいですよね。
オカヨウヘイより:同じキノコで例えるなら私はシメジだと思います。
・女性陣が皆さんかわいくてかわいくて!!もちろん男性陣も(笑)
オカヨウヘイより:かわいいは正義ですから。
・・キャラクターが強い人ばかりで、流石に続けられると笑ってしまいますね。
・最後はしんみりしてしまいましたが、ラン、スー、ミキで口パクでキャンディーズサビだけでもおどってくれたらしんみりせずに◎だったかなァ
オカヨウヘイより:基本的に力技でゴリ押しです。キャンディーズは権利的に勘弁してください。
・音楽も心地良かったです。
オカヨウヘイより:吉田君が喜びます。
同日夜の回より。
・すーさんがとてもよかった
オカヨウヘイより:あのキャラは愛されますよね。イラッとはしても嫌う要素が無いです。
・・韓国人かわいいです
・2作目?のカップルが1番好きでした
・純コメディを期待してたんですが良い方向に裏切られましたね。でももう一押し最後に何かほしかったです(カップルの行く末とか)
オカヨウヘイより:韓国人に関してはハマカワさん流石としか言い様がないですね。カップル、好きな人多いですね。行く末・・・取り敢えずランさんの幽霊とか見ると思います。
・勉強になりました!私の演技の方で活用させて頂きます。
オカヨウヘイより:参考になっていれば嬉しい限りなのですが、対象によっては全力で止めたいです。
・・つわさん(加藤さん)がなんだかちょっと新しかった気がする・・・?
・酒井さんの方がとても上手で印象に残りました。
・すーさんも大好き。
オカヨウヘイより:加藤君、面白い俳優だと思うのですが、何故か今まで今回の様なポジションをやっている所を観た事が無かったので、ウチでやって頂きました。アンケートにもあります様に、彼、あだ名が「つわもの(つわ)」です。酒井さんを演じていたのはハマカワフミエさん、スゥは黒木絵美花さんという女優さんです。まさかプラフォでこのお二方の競演が観られるとは、と何故か私が思っています。
・劇団初見ですが、商業劇団を目指しているのでしょうか、これだけの質ならそうだと思いますが、アンケートは工夫した方が良いと思います。特にチェック欄。これを回収してもあまり意味があるとは思えません。私なら脚本、演出、役者、音響、制作、受付、価格ごとに採点方式としてどこが良くてどこが改善点なのか今後の参考にできるようにします。
オカヨウヘイより:アンケートにダメ出しを頂く、と言うのが何ぶん初めてでして、ちょっと戸惑ったのですが、珍しいので載せました。参考にさせて頂きます。
・これを機にいろいろ観ていきたいと思いました。
オカヨウヘイより:何となくですけど、初めての観劇にウチの公演は向いている気がします。
・・過去の舞台作品とのリンクも楽しいですね。
・ビンタで流血は、ちょっとお気の毒でした。
オカヨウヘイより:知らない方が損する事ない様気をつけてます。ビンタは本気でやってます。加藤君が良く耐えてくれました。
・出演者の方と役どころもうまく合っているので好感の持てる公演でした。
オカヨウヘイより:役者さんへの私のイメージから配役を行い、当て書きを行っております。
・演劇ってやっぱりいいですね。何かしようという得体の知れないエネルギーが込み上げてます。
オカヨウヘイより:何か得るものがございましたら幸いです。
・生のハマカワさんに会えてうれしかったです!
オカヨウヘイより:もはやアイドルですね。
・Bのグダグダな女2人の会話なんかサイコーです
オカヨウヘイより:女性の台詞(しかもガールズトーク)を書くのは大変でした。役者さんに頼りきりでした。
・ブリッジもっと続けててほしかったです。
オカヨウヘイより:無理です(本人談)
・・「パンドラの箱」へ閉じ込める、ということがどうつながるのかよくわからなかった。
・話のテンポ、セリフ内容がおもしろかった。
・「レインコート」にもっと何か理由がかくされているのか、とズーッと考えていたが、わからなかった。
オカヨウヘイより:要らない物をゴミ箱に捨てても、物自体が消えた訳ではなくて、確実にゴミ箱の中には存在している訳です。実際はその後ゴミ袋に移し変えて、処理場に運ばれ、潰されたり燃やされたり埋めらたりしますが。ゴミ箱に捨てる行為は、実は捨てた気になってるだけでいつでも手が届くところにある。完全に無かったことにはならない。で、たまにひっくり返して軽く絶望したり。それが何だかパンドラの箱に似てるなと、思ったのが発端ですかね。何につながる、と言う事は無いのですが。台詞を誉めて頂くと私のテンションが上がります。ありがとうございます。レインコートですが、作中で言及されてる以上の理由は無いです。
・全体がコメディ劇の中にランさんスーさんのしっとりとした友情譚からもののあはれをして終わるエピソードが入ることで全体のバランスがひきしまる、な感じ。またカーテンコールの後のエピソードでミッシングリンクが明らかになるのもイイ感じ
オカヨウヘイより:申し訳ありません、途中ちょっと読めない部分がございまして、多少文章がつながらなくなっている所がございますが、内容は把握いたしました。ランとスゥのラストシーンは、どうなんでしょう、私としては報いを受けるべくして受けたと思っているのですが(何も殺す事はと言うのはございますが)、あのまま終わっていれば確かに良い話(?)の雰囲気だと思います。カーテンコール後のエピソードと合わせて、単なる良い話で終わらせたくなかった、と言うのはございました。
次回は4日目、千秋楽を一気に掲載したいと思います。
posted by PLAT-formance at 05:42|
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オカヨウヘイ
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